STRUCTURE PSYCHOLOGY / BLACK LOGIC

たぶん、
知っていた。
その名前が
なかっただけ。

なんとなく落ち着く人がいる。
理由は言えないのに
少しずれる相手もいる。
その感じは、たぶん気のせいじゃない。

感覚で先に知っていたものを
構造として確かめる
ブラックロジックは
その見えにくい違いを言葉にします。

56%

水タイプ

14%

空タイプ

70%

日本人の

地球の70%が水と空でできているように、
人も70%が水タイプか空タイプでできている。

WHY NOW

知られることから
すべてが始まる

これまでは「知識をどれだけ持っているか」が価値だった。
これからは
「自分がどんな構造でできているか」を
知っているかどうかが、価値になっていく。

ブラックロジックは、その構造を
いちばん早く言葉にしてしまった理論かもしれません。
まだ、知っている人が少ないだけです。

BEYOND THE APP

さいたまから、世界へ

音楽グランプリ「MMGP」という構想も、ここから動き出しています。
ジャンルを超えた音楽の祭典が、
いつかさいたま市から世界へ広がるかもしれない。
そう感じてくれた人が、すでにいます。

MMGPの構想を見る →

WHAT IS YOUR STRUCTURE

たしかめると
見え方が少し変わる

「なんとなく」の正体が
少し見える

人間関係の流れ、感情の揺れ方、決め方のクセ。
感覚ではもう知っていたものを
あとから構造で追えるようになります。

合う・ずれるの理由に
輪郭がつく

家族、パートナー、職場の人。
説明しにくかった相性や違和感にも
構造として追える筋道があります。
気合いではなく、読み方が変わります。

感覚と構造が
つながりはじめる

ふわっと感じていたことが
あとから筋の通った形で並びはじめます。
感覚派には安心感があり
構造好きには見に行きたくなる余白が残ります。

観察の中で見えてきたこと

構造が合うと
ひとは少しやわらぐ

自分を無理に説明しなくてよくなると
表情や反応がやわらぐことがあります。
感覚で知っていたものと
言葉で確かめられるものが重なるからです。

記事を読む →

START HERE

まず
気になるところから

軽く見てもいいし、構造として追ってもいい入口です。

STEP 01

ロゼッタプリズム

性別・重心・血液型から、あなたのMBTI近似タイプを照合します。

最初の入口として。感覚で進めても、構造で見ても大丈夫です。

タイプを調べる →

STEP 02

自惚度診断

自意識・生活実績・社会経験から、あなたの等身大スコアを見ます。

自惚れは、悪ではありません。まだ現実に接続されていない未来イメージです。

自惚度を測る →

AFTER DIAGNOSIS

診断結果の意味をもう少し読む

守護霊・目指す神・相性まで。感覚でも読めて、構造としても追える詳細ページです。

Rosetta-MBTI恋愛相性 →

NEXT STEP

その先を
見たくなったら

入口は軽く、その先は必要なぶんだけ深く見られます。

01

無料でたしかめる

ロゼッタや関連ページから、自分の位置を軽く見ていく

02

気になれば深める

構造として理解したい人は、講座や解説側に進めます

03

対面でさらに読む

必要な人には、対面でより深い翻訳や整理も用意されています

FROM HERE, INTO THE WORLD

気になったら
そのまま、入ってみる

診断の先にある、実際に使えるサービスたち。

AI CONCIERGE

あなた専用AI、作ります。

性格に合わせた設定で、スマホ一台から始められるAI秘書サービス。
まず¥1,000のお試しから。

AI秘書サービスを見る →

LYRIC CRAFT SERVICE

家族の名前を、歌にする。

あなたの大切な人の名前を渡せば、世界にひとつの歌が生まれる。
はじめに言葉ありき。

リリクラを見る →

MYQR — each.style

スマホは名刺の四次元ポケット。

名刺は入口でいい。QRの先に、あなたがいる。コードスキャンのみ。読み込んだ人が、あなたの世界に入ってくる。URLを持つ。それが年100円の価値。

MYQRへ →

LOKEVARSE — ロケーションバース

今ここ ロケバース 始まる

メタバースはトップダウン。ロケバースはボトムアップ。場所が先にある。人が動けば街になる。

ロケバースへ →

FOR THE 0.1%

ここまで来て
まだ気になるなら

ここから先は、もう軽い入口ではありません。
構造そのものを、本気で見にいく人だけの場所です。

ブラックロジックは、雰囲気だけで読むものでも、性格を決めつけるものでもありません。
感じていた違いを、構造として見直していくための入口です。

あなたが
もう感じていたことに
輪郭をつける

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