MÖSA MUSIC GRANDPRIX

審査員はいない。
体の反応だけが、票になる。

「誰が上手いか」ではなく、
「誰の人生の翻訳が、一番人を動かしたか」を競う。
年齢も、経歴も、プロアマも、関係ない。

開催予定

2027年6月13日(土) さいたま市

WHO CAN ENTER

全員に、可能性がある

誰でも出場できる

年齢・経歴・プロアマ問わず、誰でもエントリー可能。還暦のおじちゃんも、中学生も、介護職も、全員にチャンスがあります。

作るのも、歌うのも自由

アレンジ・編曲・歌い手・演奏方法は、ステージが進むごとに自由に変えられます。本人・プロ・Suno・ボカロ・家族 ― 誰が歌ってもいい。

地区代表として出場

居住区や出場会場の区を代表してエントリー。店舗予選→区大会→準決勝→決勝という階層で、地元意識が自然に生まれます。

観客が、その場で投票する

曲を聴いた観客が、その場でタグを選んで投票。審査員の好みではなく、その場にいた人たちの反応がそのまま結果になります。

SHARE IT, ALL YOU WANT

撮影も、配信も、シェアも自由

会場でのスマホ撮影・録画・SNS投稿・ライブ配信はすべて解放。
越境投票もOK。いい曲は、地区を越えて自然に全国へ広がっていきます。

さいたま市から始まる、
AI時代の新しい文化祭。

構想に興味がある方、会場・協力として関わってみたい方は、お気軽にご連絡ください。

参加者・協力者の連絡先 →

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